高齢者見守りネットワーク運用中
一人で生活をする高齢者に、簡単な押しボタンを押して頂きその情報をきっぱづけの事務所で受けます。また、離れて生活をしておられる家族に携帯メールで(ご飯を食べました)送ります。
この事業は、ぎふNPOはつらつファンドの支援を得ております。

高齢者見守りサービス
高齢者、障害者を対象とした見守りを兼ねた配食サービスをしながら、さりげなく見守りながら、ほんのわずかな支援で高齢者の日常生活を自立した生活ができるように働きかけています。

配食サービス
毎日、昼食・夜食を一声かけながら利用者に届け、白鳥町内を2台の車で分かれて配達します。1日の走行距離は、あわせて160km以上にもなります。交通安全と食中毒に注意しながら進めていきます。配達時にはお年寄りとのコミュニケーションを取りながらのサービスを心がけます。

配食サービスを利用した健康見守りサービス
名城大学都市情報学部と岐阜女子大学家政学部の技術協力により、現在の配食サービス利用者の中から希望者を募り、配食サービスの各食事ごとの食べた量を調べ、体調の変化をいち早く発見し病気を未然に防ぐためのサービスを行っています。
管理栄養士からのコメントやアセスメントの実施やかかりつけ医やヘルパーへの連絡が行われる環境を整備しています。実施をご希望の方はきっぱづけまでご相談ください。
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高齢者生活支援サービス

会報発行
年4回の会報を発行


ふるさと福祉村ちぃたっつへの参加

講演会の開催


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